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on lispを手に取ってから今現在までの流れ

ここまでの流れ

だいぶ前に買って持ってたon lisp読む→全然意味が分からない→けど面白そう→楽器やるの飽きた時にlispやるか→lisp全然分かんねー→実践common lispが良いらしいので借りて読む→全然分かんねー→入門 common lisp借りて読む→ちょっとだけ分かる→って言っても作りたいものないとモチベーション続かない→webサイト作りたい→参考にするプログラムないだろうか→ウェブフレームワークって言ったらruby on railsrubyそんな詳しくない→楽しいrubyのプログラムリスト読む→試しにプログラムリストのページのrubyプログラム部分だけ抽出rubyプログラム書くか→抽出できた→lisp on railsやりたいならrubyのコード読む環境整えなきゃな→ ctags導入→sublime text良さそう→sublime textとsublime textのctagsプラグイン導入→これめっちゃ良いやんけ→sublime textのlisp環境作れるやんけ→sublime textでreplめっちゃ便利!!→on lispの隣にシェルスクリプトのリファレンス本あったので読む→シェルスクリプトめっちゃ便利やんけls >> list.txtとか→前作ったrubyプログラム部分抜き出す奴をシェルスクリプトで作る→できない...→教えてgooに質問投稿→3時間くらいで回答あった→教えてgooめっちゃ便利やんけ→人間は1人では生きていけない→学びがある→入門common lispにあるコードとかマンガで学ぶlispのコードをぼちぼち覚えるか→やっぱりrubyでできることをlispで再現するか→抽出するやつをlispでやるか→イマココ